2013年08月30日

おすすめアニメ:『機動戦士ガンダム 第30話 小さな防衛線』


翔べ!ガンダム

“シャア大佐のズゴックは、アカハナたち特殊工作員のモビルスーツ“アッガイ”を率いて、ジャブロー基地へ潜入した。
アムロたちは階級を受領し、軍人として連邦軍に正規に編入されていく。
同時にカツ、レツ、キッカたちの処遇が問題になり、育児センターに預けられるが、そこを嫌った3人の子どもたちは脱走。
逃げのびた先は、連邦軍のモビルスーツ“ジム”の工場だった。
まさにそこを爆破しようと暗躍していた特殊工作員たちと鉢合わせし、縛られて置き去りにされる子どもたち。
小さな勇士たちは、懸命に縄を切り、時限爆弾をひとつ残らず取り外そうと奮戦する。
爆弾を乗せてバギーで工場から遠ざかろうと試みたとき、ちょうど出会ったアムロたちの対応で、爆弾はうまく処理された。
戦闘の始まった地底で、子どもたちを追ってきたセイラはシャアと遭遇し、互いに兄妹であることを確認しあう。
アムロの活躍でアッガイは破壊されたが、シャアはズゴックで逃亡した。
子どもたちの艦への残留が認められた頃、連邦軍高官たちはホワイトベースを囮専門にすることをブライトに告げるのであった。”

     『機動戦士ガンダム 第30話 小さな防衛線』あらすじ




『機動戦士ガンダム 第30話 小さな防衛線』

前回の記事はこちら ↓

おすすめアニメ:『機動戦士ガンダム 第29話 ジャブローに散る!』

皆さんおはようございます。chu-chuでございます(*- -)(*_ _)ペコリ

2号で〜す♪ヽ(o´∀`o)ノ 皆さんおはようございま〜す♪

chu-chu:本日のキャラクター紹介はカツ・ハウィン=Aレツ・コファン=Aキッカ・キタモト=i。-_-)ノ


“カツ・ハウィン/レツ・コファン/キッカ・キタモト
サイド7難民の孤児3人組。
フラウ・ボウを慕って、ホワイトベースに居ついてしまう。
ジャブローではジムに仕掛けられた爆弾を見つけるなど大人顔向けの活躍もみせる。”

“カツ・ハウィン
『機動戦士ガンダム』第2話から43話に登場。
サイド7の戦災孤児として、ホワイトベースに避難。
当時8歳。
レツ・コ・ファンやキッカ・キタモトらと3人組カツ、レツ、キッカのトリオとして、ホワイトベース内で可愛がられる。
トリオの中では唯一、第1話に未登場で、初登場はフラウ・ボゥに連れられホワイトベースへ避難してくる第2話の冒頭である。
トリオの中では最年長で、劇中では最も大人しくおっとりした性格であった。
一時はジャブローにて施設に引き渡されそうになるが、3人の強い希望で引き続きホワイトベースに残り、終戦を迎えた。
子供ながら一年戦争を最終決戦まで生き抜き、最終話ではア・バオア・クーを脱出するアムロのコア・ファイターをキッカやレツと共に誘導、ニュータイプの片鱗を覗かせた。
一年戦争後、ホワイトベースの乗組員だったハヤト・コバヤシとフラウ・ボゥは結婚、レツ、キッカとともに引き取られ養子となり、カツ・コバヤシとなる。”

“レツ・コ・ファン
サイド7の戦災孤児として、ホワイトベースに避難。当時8歳。
カツやキッカらと3人組カツ、レツ、キッカのトリオとして、ホワイトベース内で可愛がられる。
第30話では潜入したジオン軍兵士に捕まり縛りあげられるものの、ロープを強健な歯でかみ切り、三人組だけでジャブロー内GM製造工場に仕掛けられた爆弾を取り外すという離れ業の大活躍を見せる。
最終回では3人でア・バオア・クーから脱出するアムロのコア・ファイターを誘導し、高いニュータイプの資質をうかがわせた。
子供ながらホワイトベースのクルーとして一年戦争を生き抜いた。
一年戦争後、ホワイトベースの乗組員だったハヤトとフラウが結婚し、カツ、キッカとともに養子として引き取られ、レツ・コバヤシ(Letz Kobayashi)と改名している。
『機動戦士Ζガンダム』では、第13話にてフラウがアムロの元に訪れた際にカツ、キッカと共にフラウに随伴している。
リュウと同じく黒人系のキャラクターだが、監督の富野由悠季がTVコードを当時恐れていたため、肌の色は濃く描かれなかった。

キッカ・キタモト
ホワイトベースに乗っていた民間人の子供で孤児。
元気な女の子でカツ、レツと共に殺伐としがちなホワイトベース内を和ませた。
口癖は「ニャンニャン」。
17話ではミライ入浴中のバスルームで水道の蛇口を壊したり、22話ではフラウと入浴中にカツの痛烈な指摘を受けて大声で泣き出したり大いにやんちゃな個性を発揮していた。
最大の見せ場は第30話。
ジャブローに潜入したジオンの工作員に遭遇、カツ、レツと共に捕縛されるも脱出し、GM工場内に仕掛けられた時限爆弾を残らず解除してバギーで運び出すまでを全て三人組だけでやってのける大活躍により、そんじょそこらの幼児とは訳が違うことを実証。
ホワイトベース残留を確定的にしたと言える。
最終話では、ア・バオア・クーから脱出するアムロのコア・ファイターを3人でテレパシー誘導し、高いニュータイプ能力の片鱗をみせた。
一年戦争後、ハヤトとフラウが結婚し、カツ・レツと共にその養子となり、キッカ・コバヤシ (Kikka Kobayashi)となる。
『機動戦士Ζガンダム』登場時の成長した彼女のビジュアルについては、キャラデザインの安彦良和は『Z』の企画自体に乗り気ではなく、サンライズからの要請で渋々引き受けた仕事だけに「メインストーリーにも絡まないサービス出演のキャラをそこまで美化する必要もないし、まあ(ビジュアル的に)こんなものじゃないですかね」と発言している。
劇場版『機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛』では、新作カットで登場シーンが増えている。”


2号:へぇ〜、この子達も『Ζガンダム』に出るんだ。
アタシも『Ζガンダム』とかの続編見たくなってきたかも〜o( ̄▽ ̄o)♪

chu-chu:そうでしょ?(=´▽`=)ノ


次回、おすすめアニメ:『機動戦士ガンダム 第31話 ザンジバル追撃!』
君は生き延びることができるか?


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『機動戦士ガンダム』見てね〜♪さよ〜なら〜♪
:*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:


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posted by chu-chu at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめアニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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